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新しい保険証(令和6年8月1日 以降用)を令和6年7月にお届けします

記事ID:0003788 更新日:2024年7月8日更新 印刷ページ表示

新しい被保険者証(保険証)を令和6年7月5日(金曜日)から順次発送します。

  • 国民健康保険の加入者には、世帯主宛にまとめて送付
  • 後期高齢者医療保険の加入者には、一人ずつ送付

お手元に届きましたら、記載内容(住所・氏名など)をご確認のうえ、なくさないように保管し、8月1日からお使いください。

新しい保険証

保険証の色

  • 国民健康保険は、空色から「ベージュ色」になります。
  • 後期高齢者医療保険は、ベージュ色から「桃色」になります。

保険証の有効期限

国民健康保険・後期高齢者医療保険の新しい保険証の有効期限は、令和7年7月31日です。

ただし、以下の方は有効期限が異なります。

  • 有効期限より前に75歳になり、後期高齢者医療保険へ移行される方。
  • 有効期限より前に70歳になる方。
  • 国民健康保険税、後期高齢者医療保険料を滞納している方。

注意事項

  • コピーした保険証は使えません。
  • 有効期限が切れた保険証は使えません。各自で裁断するなど確実に破棄するか、下記 担当窓口へご返却ください。
  • 国民健康保険証が届いた方で、すでに別の健康保険に加入している方(職場で加入した方や、家族の扶養になった方など)は、届出が必要です。国民健康保険の届出をご覧のうえ、窓口へご相談ください。

万が一、8月1日までに新しい保険証が届かない場合は、窓口へご連絡ください。

禁止事項

  • 保険証の貸し借りはしないでください。(法により禁じられています)
  • 保険証の記載内容を書き換えないでください。(書き換えた保険証は無効になります)

医療費が高額になりそうなときは

 入院などで医療費が高額になりそうなときは、医療機関の窓口で「限度額適用認定証」を提示することで、限度額までの負担となります。必要な方は申請してください。
 ただし、マイナ保険証をお持ちの方は、オンラインで限度額が確認できるので申請は不要です。

 高額療養費制度の詳細は以下のページをご参照ください。
 「高額療養費とその申請方法(国保)」